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独自トークンについて

第110回 / 2023年11月17日(金)

独自トークン「Pizza」のアイコン案や発行枚数、リフレッシュ周期を議論し、1月導入を目指す準備と告知・事前配布の検討事項を整理しました。また、学生トークの役割について意見を交わしました。

告知テーマの「独自トークン」について、コミュニティ内で使うPizzaの導入準備を話し合いました。まず、トークンのアイコンは制作を依頼する方針となり、ピザをモチーフにしつつ、学生トークのカラーや名称を取り入れる案が出ました。ピザを飛ばし合うイメージや、円形のエンブレム風の構成なども検討し、具体的なデザインは原案をもとに依頼先と相談することになりました。トークン名とシンボルはPizzaとする案が共有され、発行量や配布方法などは引き続き検討します。

発行枚数は、当初案の1,000万枚にするか、より気軽に送り合えるよう1億枚にするかで意見が分かれました。リフレッシュを行う仕組みを前提に、トークンの価値を高めるよりも流通しやすさを重視する考えや、発行量を抑えて利用状況を確認する考えが出ています。リフレッシュの周期は、学校の学期に合わせる案と、区切りの分かりやすい4か月ごとの案を比較し、4か月ごとが有力な案として挙がりました。枚数や周期はいずれも最終決定ではなく、コミュニティ内で意見を確認して固める方針です。

導入時期は1月を目指し、12月を告知期間にする案が話題になりました。開始前のスペース参加やDiscord参加、これまでの活動への貢献を踏まえた事前配布についても案が出ましたが、対象や配布量、管理方法は次回以降に検討します。また、Web3の知識やセキュリティ、著作権などを学び合い、活動経験を共有できる場を学生トークの役割とする案が提示されました。一方で、コミュニティの特徴を急いで定めず、気軽に話せる自由さを大切にする意見もあり、方向性について議論しました。

話したトピック

  1. 01

    Pizzaのアイコン案

    独自トークンPizzaのアイコン制作を依頼する方針を確認しました。ピザのモチーフに学生トークの色や名称を合わせる案、飛ばし合うイメージや円形エンブレム風の構成などを話し合いました。

  2. 02

    発行枚数と周期

    発行枚数は1,000万枚と1億枚の案が出て、流通のしやすさや利用状況の確認を踏まえて検討しました。リフレッシュ周期は4か月ごとが有力案となりましたが、枚数・周期ともに最終決定ではありません。

  3. 03

    告知と事前配布

    1月導入を目指し、12月の告知や開始前の事前配布を検討しました。スペース参加やDiscord参加、これまでの貢献を踏まえた配布案が出ましたが、対象や量、管理方法は次回以降に話し合います。

  4. 04

    学生トークの役割

    Web3の知識やセキュリティ、著作権などを学び合う場とする案に対し、コミュニティの特徴を急いで固めず、気軽に話せる自由さを大切にする意見も出ました。

ホスト
@Web3studenttalk
スピーカー
キーワード
独自トークンPizzaアイコン発行枚数リフレッシュ事前配布Web3学生トーク

この紹介文は、Xスペースの文字起こしをもとに AI が作成し、運営が確認したものです。

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