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流行るアプリを作りたい!!!

第150回 / 2024年2月22日(木)

Unityでのゲーム制作を題材に、スイカゲームなどの人気作に共通するシンプルな仕組みや、遊ぶ人を夢中にさせる工夫を話しました。アプリのアイデアやPizzaトークンの活用にも触れています。

第150回は「流行るアプリを作りたい」をテーマに、Web3とは直接関係しないゲーム制作の企画として、参加者がアイデアや意見を交わしました。Unityでの制作経験をもとに、C#によるプログラミングや、Unity Roomにゲームを公開する方法が紹介されました。Unity Roomではサーバーを自分で用意せずに作品を公開でき、話題になれば多くの人や実況者に遊んでもらえる可能性があると話しました。

アプリ制作のきっかけとして、XRハッカソンでの学びや、スイカゲームのように仕組みが比較的シンプルでも広く話題になる作品への関心が挙げられました。また、スマートフォンを替えても使いたいアプリについて、メモ帳、音楽プレイヤー、辞書、天気やニュースのアプリ、ファイル共有アプリ、シンプルなゲームなどが話題になりました。参加者からは、操作が簡単で、遊ぶ人が挫折しない難しさや達成感があり、何度も挑戦したくなる仕組みが大切ではないかという意見が出ました。

ゲームの案として、ピザを等分するゲーム、障害物を避けながらピザを届けるゲーム、登るゲーム、X上の投稿をたどるゲームなどが挙がりました。広告で見かけるゲームについても、簡単そうなのに「自分ならできる」と感じて試したくなる点や、悔しさから繰り返し遊びたくなる点が話されました。複雑な機能を詰め込むより、必要な要素を絞り、面白さや使いやすさを磨くことについても意見が交わされました。

後半では、Pizzaトークンを使ったコミュニティ内のやり取りについて紹介されました。Discordのフリマ用チャンネルに作品やサービスを掲載し、条件がまとまったら取引用チャンネルでやり取りする方法が説明され、ゲームの紹介や制作物の流通にも活用できそうだと話しました。

話したトピック

  1. 01

    Unityでゲーム制作

    Unityで作ったゲームをUnity Roomに公開する方法や、スイカゲームのようなシンプルな作品をきっかけに、話題になるアプリを作りたいと思った経緯を紹介しました。

  2. 02

    夢中になる仕組み

    操作の簡単さ、挫折しない難しさ、達成感やランキングなど、遊ぶ人が繰り返し挑戦したくなるゲームの仕組みについて意見を交わしました。

  3. 03

    ゲームのアイデア

    ピザを等分するゲームや配達ゲーム、登るゲーム、X上の投稿をたどるゲームなど、参加者からさまざまなアイデアが挙がりました。

  4. 04

    Pizzaトークンの活用

    Discordのフリマ用・取引用チャンネルを使い、Pizzaトークンで作品やサービスを紹介・取引するコミュニティ内の活用方法を説明しました。

ホスト
@Web3studenttalk
スピーカー
キーワード
流行るアプリゲーム制作UnityUnity RoomゲームデザインPizzaトークン

この紹介文は、Xスペースの文字起こしをもとに AI が作成し、運営が確認したものです。

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