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Web3学生トークをどうやって広めようか?

第37回 / 2023年5月26日(金)

Web3学生トークの認知を広げるため、Xスペースの参加状況を振り返り、継続して聴く人の目標や初心者への声かけ、イベント企画など、今後の進め方を検討しました。

Web3学生トークをどう広めるかをテーマに、Xスペースの作戦会議を行いました。開始から約3か月が経ち、リプレイを含めて聴く人が集まる回もある一方、リアルタイムの参加者数には幅があることを確認。継続して聴いてくれる人を増やす目安として、6月末までに20人を目指す案がまとまりました。人数の目標は取り組みを考えるための目安とし、実際の増え方も見ながら見直すことになりました。

コミュニティが届けたい相手は、Web3に関心があるものの、詳しい人ばかりの場には入りづらいと感じている学生や初心者です。過去のコラボで新しいリスナーが加わった経験も振り返りつつ、Web3の有名人とのコラボだけでは、想定する初心者に届かない可能性があるという意見が出ました。Web3を学び始めた人の投稿を探し、スペースへの参加を個別に案内するDM作戦も候補になりましたが、声をかける相手や文面、担当の重複を避ける方法を先に話し合うことになりました。

もう一つの案として、参加者が協力して大きめのイベントを企画する「イベント制作実行委員会」が挙がりました。clusterやVRChatでの催しに限らず、YouTubeでの企画や音楽づくりなど、Web3以外の入口も含めて検討し、必要に応じてコミュニティ外の人にも参加してもらう構想です。イベントの内容や実施方法はこれから考える段階で、次回までに楽しそうな企画を探し、DMの文面案も用意することになりました。

話したトピック

  1. 01

    現状と目標

    Xスペースのリアルタイム参加やリプレイの状況を振り返り、継続して聴いてくれる人を増やす目安として、6月末までに20人を目指す案を確認しました。

  2. 02

    初心者への声かけ

    Web3に関心はあるものの参加しづらさを感じる学生や初心者に届ける方法として、学び始めた人へのDMを検討。相手や文面、重複を避ける運用は次回以降に詰めることになりました。

  3. 03

    イベント企画

    参加者が協力して催しを企画する実行委員会の案が出ました。clusterやVRChatのほか、YouTubeや音楽づくりなども候補となり、内容や実施方法は今後検討します。

  4. 04

    次回までの準備

    次回までにイベントのアイデアを探し、DMの文面案も考えることに。話し合いでは、過去のテーマを取り上げ直す案や、Web3と特定の分野を組み合わせる方向性も話題になりました。

ホスト
@Web3studenttalk
スピーカー
キーワード
Web3学生トークXスペース認知拡大リスナー初心者DMイベント企画clusterコラボ

この紹介文は、Xスペースの文字起こしをもとに AI が作成し、運営が確認したものです。

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