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Web3雑談!

第207回 / 2024年7月5日(金)

Discordのイベント機能追加や高校生向け企画の準備を共有し、Meta AIの画像生成を試しながら、Unityでのマルチプレイ実装やメタバース活用、コミュニティのロゴ案について幅広く話しました。

今回は「Web3雑談」として、Discordに新設されたイベントカテゴリーや、高校生向けイベントの準備について共有しました。イベントのフォーラムを作成したことや、現地の高校生とオンラインで打ち合わせを行う方法を検討していることが話題になりました。また、コミュニティパートナーを務めるIVS京都について触れ、イベントで配布されるNFTのギブアウェイにも関心が寄せられました。

続いて、Meta AIを使った画像生成をその場で試しました。利用地域の制限を確認しながら、フォーチュンクッキーなどを題材に画像を生成し、結果を参加者で見比べました。日本語の指示に対して一部の文字や言語が混ざる場合があることや、現時点では複雑で詳細な3Dモデルを作るのは難しいという回答が紹介されました。生成した画像や3DアセットをUnityやBlenderで活用できるかにも話が及びました。

後半は、Unityでマルチプレイを実現する方法や、メタバースをイベントに活用する案について意見を交わしました。Steamを通じて参加者が部屋を作る仕組みや、自分のPCをサーバーとして使う案が挙がり、制作したワールドをclusterでも公開し、参加者が利用できる形にする構想も共有されました。あわせて、コミュニティのアイコンやロゴについて、吹き出しを使ったデザインなど、今後のイベントでも使いやすい見せ方を考えました。

話したトピック

  1. 01

    Discordとイベント準備

    Discordにイベントカテゴリーを追加し、高校生向けイベントのフォーラムを作成したことを共有しました。現地の高校生との打ち合わせ方法や、IVS京都のギブアウェイについても話しました。

  2. 02

    Meta AIの画像生成

    Meta AIで題材を変えながら画像生成を試しました。日本語の指示で文字や言語が混ざる例や、詳細な3Dモデルの生成にはまだ難しさがあることを確認しました。

  3. 03

    Unityとメタバース活用

    Steamで参加者が部屋を作るマルチプレイの仕組みや、自分のPCをサーバーにする案を話しました。Unityで制作したワールドをclusterでも公開する構想が挙がりました。

  4. 04

    コミュニティのロゴ案

    イベントやコミュニティの告知にも使えるアイコン・ロゴについて意見を交わしました。吹き出しを組み合わせた案など、文字だけに頼らない見せ方を検討しました。

ホスト
@Web3studenttalk
スピーカー
キーワード
Web3学生トークXスペースDiscordMeta AIUnitySteamclusterIVS京都NFTメタバース

この紹介文は、Xスペースの文字起こしをもとに AI が作成し、運営が確認したものです。

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