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オリジナルNFTで得た利益をどう使うんだ?今後、金曜日に何をやろうか?

第23回 / 2023年4月21日(金)

NFT制作シリーズの終了を受け、売上の使い道や金曜日の新企画を話し合いました。コミュニティ内トークンの実現性を調べる方針を決め、次回のテーマをXRに設定しました。

Web3学生トークの公式Xアカウントを開設し、今後はそのアカウントをホストとしてXスペースを配信していくことを共有しました。NFTを作るシリーズが一区切りを迎えたため、金曜日に続ける企画と、発行したNFTから得た売上の使い道を話し合いました。売上はコミュニティのウォレットに入る想定で、公式マークの取得費用に充てる案も出ましたが、継続的な支出になる点から、すぐに導入するのは難しいという話になりました。

新しい案として、Web3学生トーク内で使うソーシャルトークンの発行が挙がりました。勉強や活動への応援としてポイントのように配る構想で、コミュニティづくりにもつながる可能性を検討しました。一方で、イーサリアム上で発行する場合のガス代やスマートコントラクトの開発、必要な費用などが課題として挙がり、実現できるかはまだ分からないと確認しました。まずはトークン発行やコミュニティ運営に必要な作業・費用を調べ、難しい場合は別の企画を考える方針です。参加者が知識を持ち寄り、試行錯誤できる場にしたいという考えも話されました。

金曜日のシリーズ候補には、NFTの販売方法や発行頻度、学生証の制作、コミュニティの整備などが挙がりました。学生証をSBTとして作る案では、通常のNFTと異なる点や、OpenSeaだけでは発行できない点も話題になりました。トークンを発行するかどうかを調べながら、当面はNFTのマーケティングも検討することにしました。また、次回のテーマはXRに決まりました。後半にはVRゴーグルやNintendo Switchの段ボール製VRを例に、装着時の感覚、VR空間に移ったように感じる体験、画質など、XR機器を使って気づいたことを話しました。

話したトピック

  1. 01

    公式アカウントと売上

    公式XアカウントからXスペースを配信していくことを共有し、NFT制作シリーズ終了後の売上の使い道を検討しました。公式マークの取得費用も話題になりました。

  2. 02

    トークン発行の検討

    コミュニティ内でポイントのように使うソーシャルトークンの案を話しました。ガス代やスマートコントラクト開発などの課題を踏まえ、必要な費用や作業を調べる方針です。

  3. 03

    金曜日の新企画

    NFTの販売方法や発行頻度、学生証の制作、コミュニティ整備などを金曜日の企画候補として検討しました。SBTの特徴や発行方法も話題になりました。

  4. 04

    XR機器の体験

    次回のテーマをXRに決定しました。VRゴーグルや段ボール製VRを例に、装着感やVR空間の没入感、画質などの体験を共有しました。

ホスト
@Web3studenttalk
スピーカー
キーワード
Web3学生トークNFTソーシャルトークンコミュニティ運営NFTマーケティングXRVRChatcluster

この紹介文は、Xスペースの文字起こしをもとに AI が作成し、運営が確認したものです。

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