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Metis+LazAI Idea Hack に参加してきました!

#300 / Fri, Apr 18, 2025

The content of this page is in Japanese.

MetisとLazAIをテーマにしたアイデアソンへの参加を振り返り、英語でのピッチや直前のアイデア変更、3位入賞につながった提案の内容を紹介しました。

Metisが主催し、Akindoが運営した「Metis+LazAI Idea Hack」に参加した様子を振り返りました。イベントではMetisやLazAI、AI「Alice」についての説明を受けた後、Web3とAIを組み合わせたアイデアを発表しました。Web3学生トークから複数人が参加し、チームの提案は3位に選ばれました。

提案は、AIを使って取引を簡単に作れるようにしつつ、その内容を視覚的なフローチャートで確認できるツールです。当初はノーコードで取引を作れる点を中心に考えていましたが、イベントで紹介された機能とアイデアが大きく重なると気づき、発表前に内容を見直しました。AIの生成結果を人が確認し、誤りを事前に防ぎやすくする点を加えたことで、AIと協力しながら使う提案としてまとめました。

発表資料を投影できない、説明を聞いて提案を練り直す必要が生じるなど、当日は想定外のことが続きました。限られた準備時間の中で英語のピッチに臨み、資料や原稿を調整した経緯も共有しました。また、短い発表時間では、翻訳ツールだけに頼らず、自分の言葉で内容や熱意を伝えることの大切さについても話しました。

参加者それぞれが、開発やAIの活用、発表資料やロゴの作成など異なる形でアイデアソンに関わったことを振り返り、対面で協力する面白さにも触れました。提案を実際のサービスへ発展させるには、開発を担う人や技術面の課題があること、今後の展開には市場調査や収益化の検討も関係することを確認しました。

Topics

  1. 01

    アイデアソン参加と入賞

    Metisが主催し、Akindoが運営するイベントに参加。MetisやLazAI、AI「Alice」の説明を受けた後、Web3とAIを組み合わせたアイデアを発表し、チームの提案が3位に選ばれました。

  2. 02

    提案したツールの内容

    AIで取引を作るだけでなく、フローチャートで処理を視覚化し、人が内容を確認できるツールを提案。AIの生成結果を確かめ、誤りを防ぎやすくする点を発表前に加えました。

  3. 03

    直前の変更と英語ピッチ

    資料を投影できないことや、イベントでの説明を受けてアイデアを見直すことなど、当日の想定外の展開を紹介。限られた時間で英語の発表資料と原稿を調整した経緯を話しました。

  4. 04

    チームでの取り組み

    チーム内で開発、AI活用、資料やロゴの作成などを分担した経験を振り返りました。提案を形にするには、開発を担う人や技術面の課題があることにも触れました。

Host
@Web3studenttalk
Speakers
Keywords
Web3学生トークMetisLazAIアイデアソンAIブロックチェーンピッチ

This summary was drafted by AI from the Space's transcript and reviewed by the team.

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