X SpacesXスペース

← Xスペース開催履歴に戻る

Web3学生トークの認知度拡大!

第153回 / 2024年2月29日(木)

Web3学生トークの認知度をどう広げるかをテーマに、コミュニティ自体の成長と参加者個人の活動をどう両立するか、初心者への届け方や目指す場の姿を話し合いました。

第153回は「Web3学生トークの認知度拡大」をテーマに、コミュニティとしてどのような姿を目指すのかを話し合いました。コミュニティの運営や維持には継続的な労力がかかる一方、参加者が作品やプロジェクトづくりに力を注ぐ選択もあります。Web3学生トーク自体が活動を主導して大きくなるのか、参加者それぞれの挑戦を支える場となり、その活躍を通じて認知されるのか、方向性を考えました。

目指す場のイメージとして、Web3やメタバース、NFT、ARなどに関心を持つ人が集まり、見つけた情報や知見を気軽に共有できる環境が挙がりました。参加者同士が必要に応じて協力し、新しい取り組みにつながるような、自由で緩やかなつながりも大切にしたいという意見がありました。また、広く受けそうな話題ばかりを扱うのではなく、話し手の知見や興味が生きるスペースにしたいという考えも共有されました。

認知度を広げる方法については、反応のよいテーマとそうでないテーマの違いを見ながら、扱う内容を考える案が出ました。さらに、周囲の人が使っていることで広がる「ネットワーク効果」に触れ、対象を絞った方が届きやすいのではないかと検討しました。Web3に関心を持ち始めた学生や、用語は知っていても詳しく学ぶ機会がない人に、技術の可能性や課題解決へのつながりを伝えることが入口になり得ると話しました。Web3学生トークを、初心者がWeb3を楽しく学び、好きなものについて話せる場所にするため、今後も具体的な行動を考えていくことになりました。

話したトピック

  1. 01

    コミュニティの目指す姿

    コミュニティの運営には労力がかかることを踏まえ、組織自体の拡大を目指すのか、参加者それぞれの活動を支える場となるのか、Web3学生トークの方向性を話し合いました。

  2. 02

    緩やかな交流と活動

    Web3やメタバース、NFT、ARなどの情報を気軽に共有し、必要に応じて協力できる場のあり方を検討しました。広く受ける話題に偏らず、参加者の知見が生きるスペースにしたいという意見も出ました。

  3. 03

    初心者への届け方

    学生のWeb3初心者や、用語を知りながら学ぶ機会がない人にどう届けるかを検討しました。対象を絞ることや、技術が課題解決につながる可能性を伝えることが、関心を持つきっかけになると話しました。

ホスト
@Web3studenttalk
スピーカー
キーワード
Web3学生トーク認知度拡大コミュニティ運営Web3初心者ネットワーク効果Pizzaトークン

この紹介文は、Xスペースの文字起こしをもとに AI が作成し、運営が確認したものです。

次のXスペースに参加する

開催のお知らせは公式Xアカウントで行っています。話の続きはDiscordでどうぞ。

Discordで話す

Discordに参加

Xで最新情報を受け取る

X(Twitter)をフォロー
コミュニティに参加Discordに参加最新情報をチェックXをフォロー